2027年のリトリートは、スリランカで行います。
自然の静けさの中に身を置き、外の世界だけでなく自分の内側にも静かに意識を向けていきます。
繊細に身体の状態を感じ取り、色々な感情や思いになる自分を受け取ります。
自分と向き合うこと「自己探究」、自然の秩序への「委ね」、より奥深いヨガの探求「サダナ」の実践です。
この時間がのちに、日常生活の中でも気づきと変革の種となるかと思います。
インドの南に位置し、しずくの形をしていることから『インド洋の涙』と言われるスリランカ。
広大な自然と穏やかな人々は、位置や文化が近いインドと似ている部分がありながら、また違う魅力を見せてくれるでしょう。
スリランカヨガリトリート2027 with Sari
2027年8月8日(日)〜12日(木) 4泊5日(渡航時間は含みません)
集中したサダナ(練習)を目的としているため、ヨガの練習を重視するスケジュールになっています。
【リトリート施設. ウェリカンデ Welikande Yoga Retreats】
スリランカ中央部に位置し、ナックルズ山脈に佇むウェリカンデ。
山々と深い緑、眼下にはビクトリア湖が広がります。
豊かな自然が日常から離れた静けさをもたらします。
バンダラナイケ国際空港から車で約3時間半、古都キャンディから車で約1時間です。
現地集合現地解散ですが、最寄空港のバンダラナイケ国際空港(CMB)で待ち合わせや、フライトによっては途中合流も可能です。
【定員】約10名
*個人旅行です。自己責任で行動をお願いします。
*海外旅行保険への加入をおすすめします。
過去のリトリートの様子↓↓
【参加費】
139,000円 / 早期割引129,000円(2027年4月10日まで)
1人部屋希望の場合はプラス35,000円
<参加費に含まれるもの>
4泊分の宿泊費
リトリート中の食事(朝食4回、昼食3回、夕食4回)
全てのヨガクラス(1日約7時間×3日間と最終日の早朝2時間)
ミネラルウォーター
WiFi(ラウンジとダイニングホール)
<参加費に含まれないもの>
現地までの航空券代
空港送迎 *ご希望の場合はこちらで手配します
リトリート前後の宿泊代 *ご希望の場合はこちらで手配します
参加費に含まれる食事以外の飲食代
マッサージ等のオプション
最寄空港はバンダラナイケ国際空港コードCMBです。
航空券の情報は私(サリ)も度々確認しています。
ご不明なことがあればお問い合わせください。
スリランカ入国には電子渡航認証(ETA)が必要です。
日本人の渡航30日以内の観光ETAの申請は無料です。
【申し込み・お問い合わせ】
こちらから、もしくはサリまで直接ご連絡ください。
***重要***
席確保として申込金20,000円のお支払いをもって申込完了とさせていただきます。
いただいた申込金は参加費に充当されます。
2027年3月1日以降のキャンセルは申込金の返金はありません。
【キャンセル料について】
ー リトリート初日から4週間以内の場合:50%
ー リトリート初日から1週間以内の場合:100%
【リトリートまでの流れ】
仮申込
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各自で航空券手配
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こちらから送る申込フォームへの入力、申込金の支払い・・・申込完了
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送迎、前後泊などの確認
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リトリートの事前説明、参加費全額の支払い/リトリート2〜3ヶ月前
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最終のご案内/リトリート1〜2週間前
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リトリート当日
【サンプルスケジュール】
7日(土)日本出発 夜スリランカ着 → 空港近くネゴンボ周辺で宿泊
8日(日)リトリート施設へ → 8日夕方〜12日朝 リトリート
12日(木)午前キャンディへ → キャンディ宿泊
13日(金)キャンディ発 → 13日(金)/14日(土)深夜スリランカ発 → 14日(土)もしくは15日(日)帰国
*キャンディでは8月にペラヘラ祭りという大きなお祭りが開催されます。
交通渋滞の可能性があるので、キャンディに寄る場合は移動には注意が必要です。
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サリ(Satoe Suzuki)
プロフィールや旅の記録などをこちらに記載しています。



